“perspektive
”
6/25 (sat)
Amate-raxi
http://www.amrax.jp/
OPEN: 22:00
DOOR : ¥2000
B1F Main Floor
LIVE
:
terra
(perspektive, deep pop sounds)
Check!!! aka Cherry(Four:Twenty) &Tec(Slash)
Dj :
Saekicks(TOTEM TRAXX)
GOH KITAHARA(LOVE HENHOUSE/A1S/FICTION)
Deim(Love Henhouse/A1S)
VJ: REAL ROCK DESIGN, 9TV
LIVE PAINTING : KLEPTOMANIAC
SOUND: k.namatame
1F “LOVE HENHOUSE LOUNGE”
Takuro Sugawara[Nobuild/A1S]
Yuki[RIOT/DuenDe]
Dj :
Kei Higurashi[Dexter]
Omo[Fusion/Charm]
Katsu[Black Stone]
「TOTEM TRAXX」から盟友Do Shock Boozeとの共作[NEKODAKE]をリリース。レーベルショーケースである「TOTEM」のレジデント兼オガナイザーを務める。saekicksが作り出すダンストラックに自ら弾くベースを絡ませ、唯一無似のライブアクトを演出する。
今後は東南アジアでの海外公演も決定。
http://totemtraxx.com/artists/saekicks/
http://soundcloud.com/saekicks
http://soundcloud.com/saekicks
space shuffle mix by saekicks by saekicks DJ Mix
terra(deep pop sounds,perspektive)terra(テラ)こと稲岡克洋は1978年、この世に産声を上げる。Rock'Rollに衝撃を受け、2004年までの7年間をヴォーカル、ギターを請け負いバンド活動をするが、 頭の中に鳴るイメージを具現化出来ないジレンマにより、2005年ソロプロジェクトとして、terraを始動する。
同年7月、DIESEL-U-MUSICにて優勝を果たし、 07年にはベルリンのレーベル"MERKUR”より「adverb EP」をリリース。それを皮切りに、国内外問わずコンスタントにリリースを重ね、 Laurent GarnierやLuca Bacchettiなどからも評価されHernan CattaneoのDJチャートにランクインするなど、ワールドワイドな活躍をみせる。LIVEアクトとしても、幕張メッセにて行われた“DIESEL XXX”に於いて一万人規模のメインステージに於いて堂々のプレイを披露し2010年6月には自身としても二度目のベルリンツアーを行い反響を呼んだ。
2010年3月からは、横浜を中心にサウンドクルー”deep pop sounds”を立ち上げpartyをオーガナイズし、2011年からは渋谷amate-raxiにて、techno/minimal寄りのparty”perspektive”をスタートさせている。また写真家としても自身のテーマに沿った作品を発表する傍らCLUBでのパーティースナップなども積極的に撮影し音楽だけに留まらない幅広い活動を続けている。
http://www.myspace.com/terrainaoka

check!!!(cherry&tec)
FUSION@rockwest、SLASH、ill mountain2010openair、A1S@agooraと様々なパーティーを主宰し、即興実験集団noisidenを引率する奇才DJ・tecとFour:tweny(UK)を始め、国内外問わずリリースを重ねるcherryからなるLIVEユニット「check!!!」
「LIVE」という即興性にこだわり、ステージに並ぶ機材達は、アナログ・デジタル問わない新旧ハードウェアで構成。リアルタイムで操作されるシーケンスは、二人のバックグラウンドが重なり合い、枠に捕われない音像を散りばめる。要するに要check!!!だ。
Deim(Love Henhouse/A1S)
武骨とは無縁のDeepでAcidな奴。15歳より結成したBandと共に上京後、2006年よりDjを開始。2007年に"Love Henhouse"、"A1S"を始動。魂は記述できないけれど、抑圧している何かが分かれば、手触りくらいは感じれる…そんな背理法的アプローチで宇宙と向き合い脱魂させ、無責任な音の乱数から気流を読み取りながら一つ、また一つとフロアを解放する。
Goh Kitahara
2001年、黒い円盤に針を乗せ、宇宙の旅の幕を開ける。DJとして活動開始後、日本のNu-Skool Breaksシーンにおける草分けであり、ポータルサイトとして機能した"nuclear"に共鳴し、同名のパーティーを開始。ダークでヒプノティックなグルーヴから、疾走するトランシーなグルーヴまで、ブレイクスの特性を生かした変幻自在なミックスと豊富な楽曲の知識を持ち味に、様々なパーティーでプレイ。
シーンが熟成した2007年以降、Minimal、Technoを軸に置きながら、Ambient、Dub、Noise、Shoogaze、Tranceなど、散りばめられた複合的な要素を立体的に組み立てるプレイスタイルを見出だし、"Love Henhouse" "A1S"を中心に新たな非日常を創出している。
Live Painting
KLEPTOMANIAC
79年広島生まれ。絵と音楽で表現をするアーティスト。
音楽をエネルギーにアート作品を制作し、 視覚で表現できないものは音楽という形で創造する。 KLEPTOMANIACが生み出す作品はどれも力強く
見るものを圧倒させる力を持つ。OHPを使った手動VJ、 ライブペイントなどで各所で活動するほか、多数の展覧会への参加や、” BLACK SMOKER RECORDS” 、INI(MIC JACK PRODUCTION)、GARBLEPOOR!、 HIDENKA、MINGA、DJ YAHMANなど数多くのミュージシャンのアートワークを手がけ る。泥、粘土、
アクリル、布絵、廃材、デジタルコラージュ、 アナログコラージュ、立体作品、壁画など手法にこだわらず日々、 作品を生みだし続ける。
絵本『まほうのハッパ』(’06)の出版、 9STICKERシリーズ、Tシャツ、ポスター、豆本、時計などを自身で続々とリリース中。06年に、KLEPTOMANIACの呼びかけで集まった奇才女性アーティ スト集団
“WAG.(ex:WAGINASS)”でも活動中。
音楽をエネルギーにアート作品を制作し、
見るものを圧倒させる力を持つ。OHPを使った手動VJ、
アクリル、布絵、廃材、デジタルコラージュ、
絵本『まほうのハッパ』(’06)の出版、
“WAG.(ex:WAGINASS)”でも活動中。
’ 08年にはパワーショベルブックスより、ART BOOK『WAGINASS』を出版
http://kleptomaniac.seesaa. net/
http://kleptomaniac.seesaa.





